雫穿大学も協力した不登校対応に関する教員調査の記者会見が新聞記事で取り上げられました!
先日、不登校の親の会の全国組織、NPO法人「登校拒否・不登校を考える全国ネットワーク」が主体となって、各地の小中学校教員にオンラインで調査を行い、雫穿大学も集計と分析に協力しました。

その調査結果を記者会見で発表し、朝日新聞、共同通信、毎日新聞、教育新聞の記事で取り上げられました!
有料記事もありますが、よろしければご覧ください!
≫毎日新聞(WEB版)『不登校児童の対応、多忙で時間割けず 教員8割「困っている」』(2025年10月27日)
≫朝日新聞(WEB版)『不登校対応で教員の悩み「時間」が86% 多忙さが影響か、民間調査』(2025年10月27日)
≫教育新聞(WEB版)『教員も「支援を必要としている」 不登校対応で保護者団体が会見』(2025年10月28日)


