【コラム】生きづらさを解きほぐしながら、どう生きるかを探る
「生き方創造」講座と「自分研究」で解きほぐす
雫穿大学で参加者が多い講座のひとつに、「生き方創造」という講座があります。
自分の経験を、自分の言葉で語り、
それを違いもあるけど共通点も多い講座の仲間たちが聴き、言葉を交わす。
オープンダイアログ的な環境で、
自分を苦しめたり縛ったりしている出来事を捉え直していきます。

また、毎週行われている「自分研究」ゼミでは、
約1年かけて、自分の経験を言葉で深めて捉え直すことで、自己否定感がほぐれて、自分の「こうしたい」が見えてくることも。
これは決して、一人で頑張らなければいけない研究ではありません。
同じ関心をもつ仲間と、力を貸し合いながら進めていきます。

そして、自己否定感などの生きづらさが少しずつ楽になってくると、
今度は「どう生きるか」が気になってきます。
自分の生き方を、つくっていく
「どう生きていきたいのか」
雫穿大学の学生たちは、この問いを大切にしています。
決められたレールから外れて生きることは、
正解のない道を歩くことでもあります。
だからこそ、OBOGとの研究会や、
多様な生き方に触れる機会があります。




雫穿大学で起きていることは、
自分を知り、自分を解放し、生き方をつくること。
一人ではなく、誰かと共に。
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「気になる」からで、大丈夫です。まずはお問合せください。
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