2025年12月26日 / 最終更新日時 : 2025年12月23日 tdu_admin コラム 【コラム】生きづらさを解きほぐしながら、どう生きるかを探る 雫穿大学の「生き方創造」講座では、自分の経験をオープンダイアログ的な環境で語り、言葉を交わすことで、自分を苦しめたり縛ったりしているものを捉え直して解きほぐしています。そしてさらに、「ライフスタイル研究会」などで、社会の多様な生き方に触れる機会を通して、自分に合った「働く・生きる」を形にしていきます。
2025年12月18日 / 最終更新日時 : 2025年12月18日 tdu_admin コラム 【コラム】「今の学校や社会に、うまくなじめない」と感じたときに大事なこと 「今の学校や社会に、うまくなじめない」「自分は何がしたいんだろう」 そんなことを思ったことはありませんか? 学校に合わなかった経験、大学の不登校、ひきこもっていた経験、うまくいかないこと全てが「自分のせい」に思えてしまう […]
2025年12月17日 / 最終更新日時 : 2025年12月23日 tdu_admin イベント 絵を見る茶会 「世界を自分に取り戻す 〜九条館で四季を味わう〜」 2026年1月31日(土)11時〜15時 TDU・雫穿大学 絵を見るお茶会「世界を自分に取り戻す〜九条館で四季を味わう〜」 ● 日時:2026年1月31日(土)11時から15時まで● 会場:東京国立博物館 九条館(※昨年に引き続き、例年と会場が異なりますのでご注 […]
2025年12月2日 / 最終更新日時 : 2025年12月2日 tdu_admin お知らせ 2026デザインカレンダー販売中! 今年もTDU・雫穿大学の学生たちによるデザインカレンダーが完成しました! 今年のカレンダーのデザインは、季節のシンボル、ナッツの花、花と鳥、月齢です。 ご購入は雫穿OBOGによる創造集団440Hzのオンラインストア、また […]
2025年11月11日 / 最終更新日時 : 2026年1月19日 tdu_admin お知らせ 【告知】春の体験入学を開催します 2026年2月24日(火)〜3月2日(月) 〈生き辛さ〉を〈生きやすさ〉に変える雫穿大学を体験しませんか? TDU・雫穿(てきせん)大学春の定例体験入学を行います。 てきせん大学の日常を体験できます※。 ※日数、時間など自由度が高いです。日程もご相談下さい。 期間 […]
2025年11月11日 / 最終更新日時 : 2025年11月11日 student_editor メディア掲載 雫穿大学も協力した不登校対応に関する教員調査の記者会見が新聞記事で取り上げられました! 先日、不登校の親の会の全国組織、NPO法人「登校拒否・不登校を考える全国ネットワーク」が主体となって、各地の小中学校教員にオンラインで調査を行い、雫穿大学も集計と分析に協力しました。 その調査結果を記者会見で発表し、朝日 […]
2025年10月21日 / 最終更新日時 : 2026年1月19日 tdu_admin お知らせ 【予告】無料オープンキャンパス2026を開催します 2026年1月12日(月・祝)14:00~17:00 オルタナティブ大学ってどんなところなのか、どんな人がいて、どんな雰囲気で、何をしているところなのか。百聞は一見に如かずと言いますが、まずは来て知って頂ければ、と思います。来て頂く方の負担を小さくして、実際の場でTDU・雫 […]
2025年10月21日 / 最終更新日時 : 2026年1月27日 tdu_admin お知らせ 2025年度のオンライン説明会開催日程が決定しました【1/19更新】 TDU・雫穿(てきせん)大学では、大学の活動や学生たちの様子が分かるオンライン説明会を開催しています。 2025年度の開催日程が決定しました! 各回、先着5名までご参加いただけます。 お申し込みはこちら↓https:// […]
2025年10月21日 / 最終更新日時 : 2025年10月21日 tdu_admin お知らせ 次回のオンライン説明会は12/1(月)19時〜に開催します 2025年12月1日(月)19時から、TDU・雫穿(てきせん)大学オンライン説明会を開催します!先着5名までご参加いただけます。 お申し込みはこちら↓https://tdu.academy/contact_admissi […]
2025年9月19日 / 最終更新日時 : 2025年10月10日 tdu_admin イベント 当事者研究イベント「世界を自分に取り戻す」10月25日(土) リアル・オンライン同時開催! 「自分から始める」当事者研究で「生き辛さ」を解体する TDU・雫穿大学の学生たちが、「自己否定感」「コンプレックス」「不登校・ひきこもり経験」など自身の様々な「生きづらさ」を解き明かした当事者研究を発表し、シンポジウムで […]